ベンツのドアは重い
ひさしぶりにブログ更新です。忙しくって全然かけなかったんです。やっぱり浴出して写真とか撮ろうと思うとなかなか更新できないですね。ブログなんだから、文字だけなら気軽なんですよね。
さて、ベンツですが、調子いいです。すごく気持ちがいい。XMに比べると、エンジンが軽い感じがするのと、取り回しがすっごくいいんですよね。Xantiaに比べると、最小回転半径が全然違う感じです。うちの駐車場から出るとき、切り返さなくていいんです。
エンジンは、XantiaやXMとは比較にならないくらい軽くて静か。V6って感じです。気持ちがいい!
で、今日の本題ですが、ドアです。XantiaもXMもドアは日本車に比べると重いほうだと思うんですが、ベンツのフロントドアはもっと重くてしっかりしてます。閉めたときガシッ!っと手に響く感じです。ずんっ!っという表現がぴったりです。開けた時の高級感、質感、剛性感というものも抜群です。Cクラス程度のものでもこういう感じなんですね。
しっかし、それに比べるとリアドアは若干軽い感じです。まぁ、大きさがフロントに比べると小さいですから、仕方ないのかもしれませんが、Xantiaのリアドアのほうが重い感じがします。Xantiaのリアドアは、大きいですからね。Xantiaに限らずXMもそうです。リアドアが大きくて乗り降りがしやすい。このあたりはさすがシトロエンです。
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