ポジション球(スモールランプ)のLED化の再チャレンジ
ポジション球をLED化して、ヘッドライトの熱で崩壊して失敗してしまいました。
再チャレンジのために、別のLEDを探していて、このたび成功しましたので報告します。
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前回のLEDは、構造的に立体的であり、崩壊しやすいのではないかと考えて、今回のLEDはできるだけ、シンプルな形のものを選んでみました。 フォグのLEDのような平らな形状のものも選択肢に入れたのですが、前面にLEDがないとちゃんとポジション球として機能しにくいのではないかと考えて、この写真のLEDを選択しました。 |
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いつものように、ヤフオクで、「キャンセラー内蔵 8連白LED T10/T16型ポジション球ナンバー灯」 です。3chip SMD が前面に5連、側面に左右2連づつの4連の2個セット。 1円スタートで私は390円で落札しましたが、少し高かったかなという気がしました。200円台だと良かった。まぁ、100円しか違わないので、急いでたこともあり、満足してます。 |
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早速、前回の方法で、装着してみました。 白いですね。前回のLEDより色温度が若干低く、6000ケルビンくらいの感じです。真っ白! |
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近寄ってみてみます。本当にホワイト。 前面に5連あるから、ちょっとスポット的に明るくなって、前回の様にヘッドライトユニット全体がボーっと光るという感じにはなりにくいですね。 やはりポジション球としては、前面は1連で、側面重視のほうがバランスが良さそうです。 |
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フォグのLEDと同時に点灯してみました。 こういう感じです。色合いのバランスも取れてます。 |
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庭を照らしてみました。 これはポジション球だけ。 |
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フォグも同時にフォグも点灯したとき。 やはりハロゲンに比べると若干暗いですが、満足はできるレベルです。 |













































今年もW202のブログを継続していくつもりです。
W202などメルセデス・ベンツ各車はスモール・ライト(ポジション球)を点灯させると、国産車などと違って、この写真のようにヘッドライトユニット全体がぼぉーっと光って、カッコイイと思っていました。














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